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願いを叶える ご利益コース

所要時間(目安):半日

伊勢自動車道伊勢西IC
約5分
近鉄・JR伊勢市駅
約7分

伊勢神宮・外宮せんぐう館【いせじんぐう・げくう・せんぐうかん】(目安60分)

天照大御神のお食事を司る神である豊受大御神(とようけおおみかみ)がお祀りされています。内宮創建から500年後に伊勢の山田原にご鎮座された『衣食住をはじめ、あらゆる産業の守り神』です。五穀豊穣や産業発展を願います。
また、御正殿は日頃の感謝をお伝えするところです。お願い事は、荒御魂(あらみたま)をお祀りする多賀宮(たかのみや)で。
神宮式年遷宮が伝えてきた技や心について、わかりやすく紹介している式年遷宮記念せんぐう館もご覧下さい。

御正殿
【ごしょうでん】

多賀宮
【たかのみや】

せんぐう館
【せんぐうかん】
約10分
約30分
または
約6分
外宮前で乗車
徴古館前で下車

神宮徴古館・農業館・美術館【じんぐうちょうこかん・のうぎょうかん・びじゅつかん】(目安30~60分)

伊勢神宮のミュージアム。神宮のことを知るならここで!

神宮徴古館
【じんぐうちょうこかん】

神宮農業館
【じんぐうのうぎょうかん】

神宮美術館
【じんぐうびじゅつかん】
約2分
約2分

伊勢神宮・別宮 倭姫宮【いせじんぐう・べつぐう やまとひめのみや】(目安15分)


倭姫宮
【やまとひめのみや】

倭姫命(やまとひめのみこと)をお祀りする内宮の別宮。倭姫命は第11代垂仁(すいにん)天皇の皇女で、2代目の斎王として天照大御神(あまてらすおおみかみ)に奉仕し、諸国を巡幸したあと、伊勢の国に入り現在の地に神宮を創建した功神と云われています。また、神宮の中では大正12年にご鎮座されたという極めて新しいお宮です。

約6分
約20分
または
約5分
徴古館前で乗車
中村町で下車

伊勢神宮・別宮 月読宮【いせじんぐう・べつぐう つきよみのみや】(目安15分)


月読宮
【つきよみのみや】

天照大御神(あまてらすおおみかみ)の弟神である月読尊(つきよみのみこと)をお祀りする内宮の別宮。外宮の別宮である月夜見宮(つきよみのみや)と同じ御祭神で、他にも月読尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)や、天照大御神・月読尊の御親神である伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)も一緒に並んでお祀りされています。

約5分
約15分
または
約2分
中村町で乗車
猿田彦神社前で下車

猿田彦神社【さるたひこじんじゃ】(目安20分)


猿田彦神社
【さるたひこじんじゃ】

道開きの神様を祀る神社。何かを始めるならぜひお参りを。芸能・縁結びの神様として、天宇受売命(あめのうずめのみこと)も境内に祀られています。
また、猿田彦神社には八角ものがいっぱい!探してみよう。

約5分
約10分

伊勢神宮・内宮【いせじんぐう・ないくう】(目安60分)

皇室の御祖先の神である天照大御神(あまてらすおおみかみ)がお祀りされています。垂仁(すいにん)天皇の26年(紀元前4年)に、神路山・島路山を源とする五十鈴川の川上にご鎮座された『日本人の総氏神』です。
また、御正殿は日頃の感謝をお伝えするところです。お願い事は、荒御魂(あらみたま)をお祀りする荒祭宮(あらまつりのみや)で。

御正殿
【ごしょうでん】

五十鈴川御手洗場
【いすずがわみたらし】

神楽殿
【かぐらでん】
約5分
伊勢自動車道伊勢西IC
約30分
または
約6分
内宮前で乗車
五十鈴川駅前で下車
近鉄五十鈴川駅

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